2018年12月06日

時期外れのお墓参り

今日は寒さ厳しい中、両親の墓参りに
妻と葛岡に行ってきました。
秋のお彼岸の時期にバタバタしてて、
なんとなく、今日にいたってしまい
ました・・・。
墓参りをするたびに、両親には感謝
の思いが溢れます。
進学、就職・・・そして会社を辞め
独立するときもいつも何も言わず
支援してくれました。
結局、何の親孝行もできないままで
したが、今、頑張ることが自分に
できることだと信じています。
それと同時に、自分にもしものことが
あった時のことも考えてしまいます。
「君の膵臓を食べたい」の話ではない
ですが、余命がわかっていてもいつ死ぬか
わからないというのが人生。
塾は個人事業としてやっているので
当然、引き継ぐ人はいません。
もしかしたら迷惑をかけることがあるかも
しれません。
だからこそ、今頑張ることはもちろん、
先のことも考えながら塾の運営を考えて
いきたいと思います。
(あ、暗くなってしまいましたが、いたって
健康ですのでご安心ください)
名学館は塾長である私の塾。
良くも悪くも私の判断で方針が
決まります。
それはマニュアル化できないことばかり
なので、通っている生徒たちに
とっても卒塾生にとっても保護者の方に
とってもワクワク感があるかもしれ
ませんね。
このことを大切に、これからも頑張って
いきます。
そんなわけで、生徒たちにはいつも
親に感謝しなさい・・・という思いを
伝えています。
喧嘩するのは構いません。ただ、
常にどんな思いで、怒ったり、口うるさく
言っているのかを考えてほしいと
思います。
生徒にとっての一番の理解者であり、
一番の応援者は私ではなく、親御さんです。
そのことは間違いありません。
posted by じゅくちょー at 22:43| 日記
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