2025年10月16日

デスノートが動き始める

10月5日のファン感の日に中3メンバーに配布

したデスノート。

名学館生にはおなじみのノートですが、ここに

来て、生徒たちがどんどんオリジナルのデスノート

を作り始めています。

中3同士で応援メッセージを書いてもらうように

話しましたが、講師や私へもメッセ―ジの依頼が

来ます。

今日も3人の中3生のメッセージを書きましたが

一人一人「ガンバレ」という気持ちが起きます。

デスノートのすごいところは真っ白なB6の

ルーズリーフノートからスタートして入試を

迎えるときには一番大切なノートになっていること。

まさに世界でたった一つのオリジナル参考書です。

我ながらこの企画は当たりだなと思ってます。

高校生の中にも高校生版デスノートを作る子も

いるくらいですからね。

朝塾、楽天観戦、裁判傍聴、終楽旅行など今では

当たり前になっている企画もちょっとした思いつき

から始まったこと。

でも、名学館生でしか味わえない企画はこれから

も大切にしていきたいと思います。

きっと将来自分の中学時代、高校受験時代を

振り返った時に、話のネタにはなるでしょうね。


私はいつも以前このビルの1階にあって塾を

始めた当初からお世話になっているankさんで

髪を切ってもらってます。

今は鈎取のほうに移転していますが、それでも

ずっと通ってます。

実は卒塾生の保護者様で私と同じように

このビルにあった時から通っていて、今も

通っていらっしゃる方がいます。

今日偶然お店でお会いして少し話をさせて

いただきました。

改めて、保護者様にも「縁」を大切にされる

方が多いのだなと感じます。

うちの塾では兄弟、姉妹で塾に通わせていただい

ている方が結構います。本当にありがたいこと

です。

もちろん兄弟姉妹とはいえ別々の人格をもっている

のでどちらかがうまくいかない時もありますが、

それはそれで仕方のないこと。

でも兄弟、姉妹全員が通って、卒塾生になって

くれるとやはりうれしいものです。

今、中3でも兄、姉が卒塾生の子が5人います。

みんな有無を言わせず入塾させられたんだろうな

と思いますが、兄、姉とおなじくらい、へた

したら兄、姉以上になじんでくれてるのが嬉しい

です。

やはりうちの塾は人の「縁」で支えられているの

だなあと感じます。

あれ?デスノートの話だったけど・・・ま、いいか。

明日、母校、仙台向山高校の50周年式典らしいです。

明日の河北新報にも特集コーナーが設けられるそうで、

私も名刺広告掲載させていただきました。

私が6回生ということを考えると月日の経つのは早いなあ

と感じます。

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posted by じゅくちょー at 22:58| 日記
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