2010年11月10日

志望校に対する本気度

今日も中間テストの結果が少しずつ判明しています
が、それを受けて、特に中3に対しては、厳しい言葉
を投げつけています。
実際、やばい点数の生徒もおり、そういう生徒に
対しては、何も気を遣うことなく「なんじゃ、この点数は?」
「冗談やめろよな」「こんな点数じゃ、お前の志望する
高校なんて絶対無理。今すぐ志望校変えろ」・・・
こんな言葉の連発です。
ほんと、うちの塾ほど、生徒に気を遣わない塾はないん
じゃないかというくらい・・・。
生徒自身・・・特に中3はそれをわかっていますから
「俺らには塾では人権はないですよね」という言葉が
でるくらいです。

その高校に行きたいのであれば、もっと自分の意志を
貫き、パワーに変えていかなければいけません。
私から見れば、まだまだで、「おまえ、本当にこの高校
行きたいの?」と言いたくなる生徒ばかりです。
高校入試はなんだかんだいっても結果がすべてです。
結果を出さなければ落とされます。
「やる気が出ない」というくだらない言葉も、マイナスな
発言も、何の意味もありません。
「お前、落ちるよ」「志望校変えろよ」・・・そんな私の
言葉にどれだけ「なにくそ」の気持ちを持てるか・・・。
ある意味私との勝負でもありますね。
posted by じゅくちょー at 23:54| Comment(0) | 未分類
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