2017年04月29日

5月2日楽天対オリックス戦チケットほしい方

塾生、卒塾生対象の楽天チケットプレゼントですが、
5月2日18時〜の楽天―オリックスの首位攻防戦
のチケット・・・残念ながら当選した方が行けなく
なってしまったため2枚余ってます。
席はバックネット裏のイーグルシート中央ですので
非常に良い席です。
塾生、卒塾生、保護者の皆様など名学館にかか
わった方ならどなたでも結構です。
「行きたい」という方がいらっしゃいましたら
ぜひ塾長宛メールください。
先着1名様にプレゼントします。
posted by じゅくちょー at 13:49| 日記

2017年04月28日

全学校の行事予定出そろう

今日、山田中の予定表をもらって、これで
塾生すべての中学校の予定表がゲットでき
ましたので、GW中に塾の年間予定表の
作成にとりかかります。
遅くなって申し訳ございません。
とにかく今年は中学校が多いことでテスト対策
等大変になりそうですが、ひとまず
6月のテストは富中と富中以外で分けられ
そうです。

5月は中3の修学旅行と一部中学校の中2の野活
の振替対応があります。
中総体、高総体の応援計画も立てなければ
いけませんし、いろんなことがからんできます。
今まで土日を使えばなんとか消化できてたことも
土日を使っても消化しきれないことがおきるか
も・・・。
そのためにはとにかく生徒の追試撲滅と
定期テストでの面談、口頭試問撲滅を目指さなければ
いけませんね。
今は追試対応で追われる時間が相当です。
生徒たちは「追試を受ければいい」くらいの気持ち
でしょうが、追試になることでお互いにいやな
思いをしますし、結局、私や講師の時間を奪うこと
にもなる・・・そのことをもっと認識してほしい
と思います。
なら、追試制度をなくせばいいじゃん、テストのやり直し
もやらなきゃいいじゃん・・・になりそうですが、
それをやってしまったら、生徒も明らかに手を抜きます。
こうやって縛ってるから、強制しているから
やらざるをえない状況になっているのです。
何度も言ってるとおり、生徒につきっきりでヒントを
出しながら指導するのが親身の指導ではありません。
強制的に、完璧になるまでやらせる・・・これが
本当の意味での親身の指導だと思っています。

今日の都道府県テストも全滅・・・。
これくらい合格してくれないとなああ・・・。

今日は日中、映画「Re LIFE」を見てきました。
以前、高校生が広瀬川でロケしているのを見たと
言ってましたが、広瀬川、尚絅学院大、聖和学園と
知っている景色がたくさん出てました。
内容も素直に感動しました。
やはり「今」を大切に生きるって大事ですね。
老い先短いし・・・。(笑)

明日は13時半から教室を開けます。
posted by じゅくちょー at 23:11| 日記

2017年04月27日

どこの生徒が通っているか

今年は例年以上に生徒の学校がバラエティに
富んでいます。
もちろん、富沢中が圧倒的に多いのですが、
人来田中
柳生中
茂庭台中
山田中
袋原中
長町中
みどり台中
と中学だけで8つの中学校から通ってくれて
います。
以前には西多賀中、郡山中、附属中、名取二中
もいましたから、通える範囲が広いんだなあと
改めて感じさせられます。
ちなみに小学生は西多賀小、大野田小、富沢小と
富中学区のみです。
富中以外の方はほとんどがホームページや
このブログを読んで・・・がきっかけらしい
ですが、毎回送り迎えする保護者様には本当に
頭が下がります。
私なら、絶対「自分で通え!!親を頼るな!!」
なんですけどね〜・・・。

生徒の学校が多岐にわたってくると、テスト対策
もどう回すか・・・ということが悩みの種になり
ます。
ただ、人数が少ないから不利になる・・・という
ことだけは避けたいので、日程的に一人であって
も対策はしっかりおこないます。

直近の予定を見ると、修学旅行も中間テストも
富中だけずれています。
まあ、それはそれで助かりますが。(笑)

そろそろ中総体、高総体のシーズン。
3年生へのお守りも準備しなきゃです。
最後の大会悔いのないように頑張ってほしいです。
同じ競技の場合、どっちの中学を応援するか
・・・つらいところです。
(以前、塾生同士の対戦というのもありました)
posted by じゅくちょー at 23:56| 日記

2017年04月26日

中1は鍛え直しかな

今日の中1、都道府県テストは5人中3人不合格。
まあ、漢字含め、厳しく採点しましたが・・・。
数学や英語でも追試続出・・・。
もちろんがんばってるのもわかるし、ああ惜しいな
というのも感じます。
ただ、やはりこのあたりはカンペキに仕上げてほしい
ところ。
わかってたのに・・・といくら言っても結果がすべて。
練習でできないことが本番でできないように、
通常授業でできなければテストでもできないのです。
そのために、どんなに惜しくてもダメはダメ・・・
徹底させます。
まだ宿題やテストに対する認識が甘いので
鍛え直さないといけませんね。
中2も同様・・・。特に最近入った子はまだまだ
名学館の流れにのっていません。
カンペキを目指すのが名学館流。
この程度で怒られる・・・不満もあるでしょうが
当たり前の基準を上げていく、意識を変えていく
ためにはまだまだ頑張らせねばいけませんね。

今日の楽天、エース則本で勝って4連勝。
今日の試合チケットは高1のNちゃん。
「いい席でした〜」と感想メールが来ました。
この楽天チケットプレゼント企画・・・応募は
少ないですが、当選した方々には好評です。
現在6月以降の試合の募集をしていますので
塾生、卒塾生の皆様のご応募お待ちしています。
(中学生以下は保護者の方がご応募ください)
もちろん、塾外生は応募できませんのであしからず。

http://meigakukan.net/rakutenseat.html


posted by じゅくちょー at 23:34| 日記

2017年04月25日

作業は勉強ではない

ここのところ「勉強している」=「作業している」
の子が多く見られるようになってきました。
本人たちにはその違いがまだわかっていないよう
で、自分は頑張っているのに覚えられない、
自分はやっているのにテストになると解けない
そんな気持ちだと思います。
作業をいくら繰り返しても、何時間やっても
成果が上がりません。
何のために繰り返しているのか・・・そこに
覚えようとかなぜそういう答えになるのかと
いう考える気持ちがなければ何の意味もない
いわば「時間の無駄」です。
これは本人の意識が変わらなければ変わらない
です。
そこが成績が上がらない根本の部分なので
言い続けるしかないのでしょうが、本人に
「頑張っている」という意識があるうちはなかなか
改善されないだろうと思っています。
せっかく春期講習でやったことが何一つ残って
いない生徒
先週やったことがすっかり抜けている生徒
5分前に説明したことを何も覚えていない生徒
何度も言っている通り、覚えなければ先に
進めませんし、考えなければ問題は解けません。
「難しい」「わからない」と嘆く前にもっと
自分なりの努力をしてほしいと思ってます。


posted by じゅくちょー at 23:40| 日記

2017年04月24日

繰り返しになりますが・・・

現在の当塾の募集状況ですが・・・
中1と中2は定員に達しているため募集を停止
しています。
ただ、面談、体験授業の後、入塾に至らない
ケースや退塾が出るケースなどもありますの
でこのあと募集を再開することもあります。
キャンセル待ちは行っていませんので
ホームページ又はこのブログをご参照ください。
中3は入塾キャンセルが出たため1名のみ募集
しています。ただし、今月中に入塾いただく
ことが条件になります。
その他、曜日等制約もありますので、お問い合
わせください。
小6は定員には程遠いですが、
グループの関係で1名のみ募集します。
(新たにもう1グループできる可能性がある場合、
追加募集をかけていきます)
曜日は月曜日です。
小5は3名募集します。
曜日は木曜日になります。
小4は当面募集はありません。
(募集開始する時はお知らせします)
高校生は卒塾生のみ対象ですので、外部募集は
ありません。

今日、何人かの生徒を怒りました・・・。
まず都道府県テスト・・・出るものがわかっている
わけですし、時間もあげています。
にも関わらず合格できない・・・まあ、それでも
1,2問の漢字ミスくらいなら許せますが、10問
以上の間違いや時間切れは論外です。
この程度のことができなければこの先、もっと
覚える量が増えてきたときに対応できなくなります。
とにかく練習不足の一言に尽きます。

更に通常授業での追試もしかり。
そもそも授業を真剣に聞き、復習をし、
宿題を考えながらやっているのか・・・。
こういう子に限って、授業中まったくメモを取らない
とか、宿題を作業のようにやっているとか。
それなりの原因があります。
今日もある生徒に言いましたが、塾での勉強を
なめないでほしいと。
ちゃんとやってこないということは、塾の
勉強はその程度でいいと思っていることですし、
私や講師をバカにしていることだからと。
「ちゃんとやってます」
「バカにしてるつもりはありません」
いくら口で言ってもすべては行動や結果に出ます。
「覚えられない」
「わからない」
安易に口に出す生徒もいますが、どれだけ覚える
努力をしているのか。
「わからない」と口に出す生徒ほど、授業中の
集中力を欠き、質問にも来ません。
今年から小学生も課題の取り組ませ方など中学生と
同じレベルに引き上げてます。

「ほめて伸ばす」
「楽しく学ぶ」
「生徒に合わせる」
「つきっきりの親身の指導」
残念ながらうちの塾にはどれも当てはまりません。
当たり前のことができないなら怒ります。
勉強はけして楽しいものではありません。
生徒に合わせていては生徒は成長しません。
塾のペースに合わせてもらいます。
つきっきりで自立心は芽生えません。
生徒には親身になります。ただし、それと
つきっきりや甘えを許すことは違います。
あくまで「やらせる」塾であるということを
忘れないでほしいです。
そこに異論があるのであれば、うちの塾は
合わないですし、通う意味はないと思ってます。

posted by じゅくちょー at 23:41| 日記

塾長という呼称

うちの塾では基本、生徒も講師も保護者の方も
私のことを「塾長」と呼んでくれます。
良く考えれば不思議なのですが、卒塾生も
「塾長」と呼び続けます。

以前、読んだ記事で、会社の風通しを良くする
ために「課長」「部長」といった役職で呼ぶの
をやめて「〜さん」とさん付けで呼ぶところが
出てくるが、失敗することが多いと。
その理由として、「課長」「部長」と部下たちが
呼ぶことで「課長なんだからしっかりしなさい」
といったようにその役職の自覚を迫っている
要素もあると。あ〜それ、なんとなくわかるなあと
思いました。
もちろん、「先生」という呼ばれ方もあるのですが
私はこの塾の責任者として、預かった生徒たちと
真剣に向き合い、卒塾した後も塾の卒塾生として
しっかり関わっていきたいという思いがあります。
ですから、卒塾生たちが「塾長」と呼んでくれる
その言葉に(本人たちはその意識がなくとも)
「ちゃんと塾長として生徒たちを見ていますか」
「塾長として塾を守ってくれてますか」
・・・そんな思いを感じ取ります。
もちろん、卒塾したらフランクに付き合うことが
多いですが、私はあえて「塾長」と呼ばれ続け、
プレッシャーをかけてほしいと思っています。
それは今いる塾生や保護者の方も同様です。
時々生徒から「塾長が塾長じゃなくなったら
誰が塾長になるんですか」と一瞬わけのわから
ない(笑)質問をされることがありますが、
名学館富沢校の塾長は私一人で、私が塾長で
なくなったときはうちの塾がなくなるときです。
まあ、個人塾の中には自分の子どもに引き継ぎ、
代々・・・というところも多いですが
うちはそういうことはありません。
ましてや私がほかの塾に移ることも(こんな
おじさんをとってくれるところもないでしょうが)
ありえません。
今、14期生とその保護者の方にアンケートを
お願いしていますが、その中にあった生徒の
回答で「塾長が塾長でよかったです」という
のがありました。
なんか、最大級に嬉しい言葉でした・・・。

名学館富沢校はGW期間中も休まず営業。
通常授業も曜日どおりあります。
どこに行っても混んでいるこの時期・・・
勉強頑張りましょ!!
posted by じゅくちょー at 13:16| 日記

2017年04月23日

スピードを上げる

生徒の中にスローペースの子がいます。
問題を解くのが遅い、考え、理解するのに時間
がかかる・・・。
もちろん、生徒の性格的なものもありますから
それを一概に否定することもできませんが、
私は常々「スピードを上げる」ということを
生徒たちに厳しく言ってます。
スピードが遅くて得することはありません。
もちろん速くても丁寧さがない子は論外ですが、
丁寧にやっているからといって遅くていいと
はなりません。
試験は時間が限られています。入試の日までも
日数が決まっています。
スピードが上がればそれだけ演習量も増えます。
スピードが上がればいろいろなことができます。
スピードが上がれば見直しにも余裕が出てきます。
スピードの遅い子は意識的にでも直さなければ
高校生になってやる量が増えた時対応できなく
なり、何かを切るという選択になってしまいます。
常に時間を意識しながら問題を解くなど自分なり
の努力が必要です。
勉強のできる子の中に勉強以外の趣味を持ち、
いろんなことにチャレンジしている子がいます。
こういう子は時間を効率よく使っている・・・
すなわちすべてスピードが速いということ。

中3生が今、数学で乗法公式をやっていますが
公式使わなくとも一つ一つ展開すればできるじゃん
と考えてしまったらおしまいです。
数学はいかに最短の方法で解いていくかが勝負。
「こうでも解けますよね」ではなく「こう
解かないと時間の無駄」ということを植え付けて
いきたいと思います。

昨日は6期生の子の就職お祝い会。
その子と社会人2年目の子と3人で飲んできました。
この春就職した子はナース。
2年目の子は営業職。
いろいろ話を聞いていると、本当に大変そう。
でも、楽で稼げる仕事なんてありません。
最初から面白くて、これこそ天職・・・なんて
思えることはまずありません。
こういう話をすると、また昭和チックだと言われ
ますが、まずはどんなに大変でも頑張って
見ること。必ず光明は見えますし、お客さんから
助けてもらえることも必ずあります。
この春就職したメンバーも今、研修などでがんば
っていることでしょうね。
もうしばらくしたら手紙でも書いてみよう・・・。

昨日、大学時代、家庭教師をしていた子と30年以上
ぶりに再会。娘さんを連れて塾の面談に来てもらいました。
なつかしかったです。娘さんも素直な真面目そうな子
でした。うちの塾の考え方、やり方についてはうそ
偽りなく話したつもりです。ぜひ体験授業を受けて
ほしいなと思ってますが、どうでしょうかね。

昨日も中1、中3、高1と自習に来ている子たちが
いました。
空いた時間を有効に使う。テスト前だからではなく、
テストに余裕のある時期だからこそ、頑張る気持ちを
もってほしいですね。
「頑張る」と口で言うのは簡単です。
そこからどう行動に移すかです。

posted by じゅくちょー at 10:30| 日記

2017年04月21日

新企画発動・・・

昨日、代理店の方との話で「何か安くて
おもしろい企画提案して下さいよ」と相談
していたところ、今日さっそく電話があり、
「バスのアナウンス・・・どうですか」と。
あ、私がうぐいす嬢になるわけではありま
せんよ。(笑)
バス停の案内の時に、「●●病院はこちらが便利です」
みたいなやつ・・・。
もちろんこの地域の方々はほとんど電車利用なので
バスは関係ないですし、バスの本数の多いバス停は
極端に値段が高いということで、
バスの本数が少ない(笑)バス停なら超低価格で
できますよ・・・と。
まあ、今やっているバス広告も塾のポスターも
新規生を集めるためにやっているというよりは
塾生、卒塾生、保護者など名学館関係者が
見た時に「お!」とか「くすっ!」って反応して
もらうためのもの。
ならば、やってみてもいいかなと。
そしてそのアナウンスの原稿は、現高1(14期生)
に考えてみて!とお願いしています。
ちなみにアナウンスが流れるのは7月15日〜
1年間。
宮城交通の大野田二丁目、西多賀小学校前
「ながまちくん」の富沢駅前、富沢中学校前の
合計4か所。
塾生も卒塾生も利用しないよな・・・。(笑)
まあ、それでも誰かの耳に残れば何かいいこと
あるかもしれませんしね。
さあ、私も生徒に負けないような原稿考えようっと。
「朝も日曜も開いている学習塾、名学館富沢校は
地下鉄富沢駅西口すぐです」
↑・・・ありきたり。
「生徒は美男美女、塾長はイケメン 名学館富沢校は
地下鉄富沢駅西口すぐです」
これくらいのことはやりたいな・・・。
(誇大広告?)

今日の中1はテスト全員合格!!すばらしい。
中2、中3は各1名追試。
まだまだだな。

明日、あさってはたまってる追試関係を仕上げましょうね。


posted by じゅくちょー at 23:52| 日記

2017年04月20日

縁だ〜

私は常々「縁」の大切さを話しています。
それは私自身が縁ある人たちに助けられて
きたからです。
縁とは単に友達になる、仲良くなるという
意味ではありません。
何年会ってなくとも、恩を忘れないというか
忘れずにずっとつながりを大切にすることです。

私が会社勤めをやめて、自分で塾を開こうと
したとき、「縁」だけは大切にしよう・・・
その思いだけは持っていました。
塾を始めて15年目に突入しましたが、今まで
つないできた縁が少しずつ、広がっていってる
ように感じます。
この縁というのは不思議なもので、自分と
誰かだけではなく、自分を通して誰かと誰かを
つなげることもあります。
1期生で入ってきた優里ちゃんが14期生のために
応援ライブをしてくれる、2期生の冬馬君が
後輩たちとどんどんつながっていく・・・
こんな例は枚挙にいとまありません。
今年は4期生同士の結婚というめでたい出来事も
あります。これも二人が塾に入ってなかったら
結ばれなかったこと・・・かもしれません。
でも実はこういう「縁」って自分が楽しむため
のようでもあり、誰かを幸せにする手助けにも
なっているのかもしれないなあと感じます。

私が大学時代2年間、家庭教師をしていた子
(私の教育の原点とも言える子)ともいまだに
30年以上の付き合いがあります。
といっても年賀状のやりとりだけですが・・・(笑)
結婚し、子どもが生まれた時、その子から
「いつか親子二代、先生にお世話になったら
おもしろいですよね」と手紙をもらいました。
私はその言葉をずっと覚えていて、そうだな
・・・そうなるまで何とか頑張って塾続けなきゃ
なあ・・・と思ってました。
昨日、彼女から電話があり、「娘の塾を
探してて、先生のところの話を聞きたい」と。
いや、マジで嬉しかったです。
この日が来たかと・・・。
もちろん厳しい塾ですし、生徒によって合う合わない
がありますから、入塾にいたるかどうかは
わかりませんが、縁ってすごいなあと感じます。
私もこういう奇跡があるかもしれないと思って、
この学年は1人分空けて募集していました。
それだけ私にとっては大切な子(←もうお母さん
ですけどね・・・笑)なんです。
土曜日に30年ぶりに会えるのが楽しみです。

そしてさらに今日、いつもお世話になっている
太子堂の花カフェ「kiara」さんからメッセージ
が届いて、うちの花の業者さんの娘さんが今度
塾長のところに入塾するそうです・・・と。
塾を探していると話していたときに、うちの塾を
ご紹介してくださったとのこと。
すごーーーーーいと思いました。
私のブログを見たり、話を聞いたりして、塾生や
卒塾生のお母様方の中にも「kiara」さんを
利用されている方がいらっしゃると聞いたことも
あります。
(ぜひお訪ねの際は塾長から話を聞いたと言って
いただけるといつも以上の笑顔のサービスがある
と思います・・・笑)
こういうのも縁ですよね・・・。
もともとkiaraさんは冬馬君が「友達のお姉さんが
太子堂で花屋開いたから頼んでやって」と言って
きたのがきっかけ・・・。
いつも素敵な花をつくってくださるので、花の注文
はここでしか頼めなくなりました・・・。

バス広告をお願いしている広告代理店の方も
開校当初からのお付き合い。営業担当でこれだけ
長い方は一人だけです。
本来は交通広告だけのはずなのに、窓に貼ってる
ポスターの製作も引き受けてくれますし、
私のやりたいことをわかって下さる方です。

いや、そう考えると、この仕事を14年以上続けて
来れたのも人との「縁」のおかげだなと言えます。

最近は値段だけで物事を判断したり、時間と共に
忘れ去られたり・・・そんなことが多く見受けら
れますが、自分一人の力では何にもできません。
これからも出会った人との縁を大切にしていきたい
と思います。
そして生徒たちにもそのことを伝えていきたいと
思います・・・。(なかなか難しいですけどね)

posted by じゅくちょー at 23:54| 日記