2019年11月14日

健康のため

自営業をやっていると、つい忙しさにかまけて

健康管理を怠ってしまいます。

ただ、やはり50を過ぎて、自分は大丈夫

と思っていてもいろんなところにガタがきて

いることもありますからね・・・。

保護者の方にもあらゆる場面でご心配をいただき

ます・・・。まあ、私自身はいたって健康なの

ですが、「もう年なんだから、無理しないで」

と言われると「そっかあ、そういう年かああ」

と考えてしまいます。

まあ、確かに卒塾生の赤ちゃんを抱っこすると

孫を抱くじいちゃんの図になってきてますし、

上の娘も27、下の娘も24ですから、いつ

本物のじいちゃんになってもおかしくないと

いうことですから健康を心配されるのも

無理はないですよね。

というわけで前置きが長くなりましたが、

昨日は富沢市民センターで胃がん検診を受けて

きました。

昔はバリウムを飲むのが死ぬほど嫌で

受診してない時期もありましたが、さすがに

そうも言ってられませんから、毎年がんば

って受診するようにしています。

平日の午前中の検診ということもあって

お年を召した方が多いのですが、よくよく

考えたら、私もそちらの仲間になっている

わけですよね・・・。(笑)


バリウム飲んで、ぐるぐる回されて、

8時半に行って、10時半くらいに終了しました。

本を持っていくのを忘れてたので、だいぶ

暇になっていました・・・。

朝ごはんも抜いていたので、終わってブランチ

(最近、聞かない言葉のような?)で

コメダに行って、のんびりしてました。

検診頑張ったご褒美ね。(笑)

定期検診と大腸がんは検診は1月・・・

あとは・・・こないだ風疹のなんちゃらという

のが来てたなあ。

とにかくやらなきゃいけないやつは何でも

やろう!!

もともとたばこは吸いませんが、お酒は若い時分

に比べるとだいぶ減りましたね・・・。

そもそも飲む人が少なくなったような・・・。

卒塾生と行っても、食べてばかりであまり

飲まないですからね。

土曜日に就職祝いで飲みに行く10期生は

初めて飲みにいくので、どれほどのものか。

とにかく無理はしないようになりました。

もう少し夜、早く寝られるとよいのですが、

夜のうちに片付けたい仕事もありますからね。

今日は朝塾のあと二度寝しようっと。


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posted by じゅくちょー at 05:00| 日記

2019年11月13日

中3、テスト結果出そろう(点数のみ)

まだ順位は出ていませんが、ひとまず、

中3のテスト結果が出そろいました。

10月にテストがあった附属中もここに含めます。

ということで15人の結果ですが。

5教科平均は425.0点。

前回9月のテストがみど中と附属中を除いた

10人の平均で425.0点

6月のテストは15人全員のテストになって

平均434.5点。

やはりもう少し頑張ってほしかったなと感じます。

塾の基準である400点越えが15人中12人。

そのうち450点越えが6人。470点越えが3人

という結果でした。

今回は一桁順位は出るものの、1位は厳しいかなと

思ってます。

教科別では社会が一番よく、92.3点

次に数学で85.7点

理科が85.3点

国語が81.1点

英語が80.4点で、一応全教科8割は越えました。

400点切っている子はいい教科があっても

明らかに足を引っ張る教科があり、まだまだ

バランスのよい勉強ができていないなという

感じです。

中1、中2とも400点切っている子、400点

越えてる子でも1教科だけドンと悪いというのが

あります。中1は英語の強化策を考えていこう

と思ってます。

普段の授業では普通にできていながらテストになると

弱いという子がいます。

もっと実戦を積む必要性を感じます・・・。

これも早急に考えます。

17日の日曜がみどり台中、24日の日曜が郡山中の

テスト対策の予定です。

まだまだ続きます・・・。

今日から加湿器を稼働しました。

昨年よりクリクラさんからご提案いただいた

除菌水を使った加湿器を使っています。



多少割高になりますが、健康面を考えると

必要なことですので・・・。

今年はインフルにかかる生徒が1人でも少ない

よう我々も万全の対策をしていきます。

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今日、漢字検定の速報が出ました。

全員合格とはなりませんでしたが努力の結果は

見えています。

次は漢検を1月31日に実施予定です・・・。


ベラハ快適生活の一環として、灯りを増やして

みました・・・。

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posted by じゅくちょー at 23:04| 日記

突き抜けられるか

昨日もテスト結果が集まってきて、だいぶ

点数が出そろってます。

自己ベストを出している子もいますし、苦戦

している子もいます。

そんな中、毎回同じような点数を取ってい

る子というのもいます。

いや、今回はそういう子が非常に多い気が

します。

常に450前後、常に400前後、もちろん

高値安定で常に470〜480という子もいますし、

400の壁をなかなか破れない子もいます。

成績がガクンと下がるのに比べれば、安定して

いるというのは悪いことではないように

も見えますが、結果に変化がないのは

勉強に変化がないということともいえます。

人間、何かを変えるというのは勇気のいること

ですし、今のやり方、今の生活に安心感

をもってしまうと、なかなか変えることが

できません。

私自身もまだまだ塾を変えていかなければ

いけないと感じることもありますが、やはり

どこかで「まあ、いいか」となってしまって

いるところもあり、自分への戒めでもあります。

時間がない

現状を変えない一番の理由にあげられる言葉

ですが、やはり時間は作り出すものですから

この言い訳はしてはいけません。

「めんどくさい」「無理」・・・

心のどこかで呟いてしまっているのかも

しれません。

本人の意思が一番ですが、外的要因で

変わることもあります。

中3だけでなく、中2も中1もそして

小学生も今までと同じではなく、新たな挑戦

を考え始めています。

中1、中2は全員のテストが終わったら、

働きかけるつもりです。

中3も例年以上にやらせる企画を考えてます。

私が変わり、私が変える・・・。

ともに頑張りましょう。

突き抜けましょう。

そんなわけで、

現在、中2と小5、小6を絶賛募集中です。

中2は中3になってからではなく、中3になる

前にこの流れにのってほしいと思います。

問い合わせはこちらから↓
https://meigakukan.net/tomizawakou/page-165/

posted by じゅくちょー at 11:00| 日記

チャレンジ企画

ベネッセで進研ゼミの教材編集をしていた

時の話。

当時中学2年生の担当で、その企画会議で

生徒達に「頑張れ」と言ってるだけでなく

我々もいろいろなことにチャレンジして

その姿を誌面で見せようというとんでもない

話になりました。

チャレンジですから、今までやったことの

ないものにしようということで、私は

2個下の後輩と「パラグライダー」に挑戦

ということになりました。

(勝手に決められました)

会場となる山は長野県だったかなああ・・・。

だいぶ記憶が薄れましたが、わりと田舎

のほうでした。泊まった宿にもほかに

宿泊客がいないし・・・。

で・・・後輩とともにレクチャーを受けて

挑戦しました・・・。

私はほかの人の様子を見ていて、

これはいけるでしょ・・・と思ってました。

実際山を駆け下っていくのですが、足が

地面から離れる瞬間が想像以上に怖く、

スピードダウンして飛べない・・・

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飛べない絶望の図↑

(後輩撮影)


約1時間の格闘の末、先に後輩が成功!!

1度成功すると、2度目も普通に飛べる

ようになってました。

「我妻さん、スピード緩めちゃだめ

ですよ。思い切り走り抜けてください」

という後輩のアドバイスを受け、

チャレンジ、チャレンジ・・・









飛べ・・・・・・





ませんでした。(笑)


だめ、やはり怖いです・・・。

企画的には編集部の先生たちが

様々なものにチャレンジして、成功。

君たちもガンバレ・・・というはず

だったのですが、結果失敗・・・。

東京に戻って、みんなにバカに

されましたよ〜。

でもね、チャレンジすることが大事。

その思いは伝えられたはずです。


いずれにせよ、何事も挑戦。

それは間違いないです。



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posted by じゅくちょー at 05:00| 日記

2019年11月12日

さあ、結果を待つのみ

今日も続々とテスト結果が返ってきました。

中3は一番遅かった袋原中の子が4教科

返ってきたので、明日には中3全員分出そろいます。

ひとまずあと1枚残ってますが、現時点で中3の

平均は400点越えてますので、一安心です。


中1、中2とも個々に見ると、もったいない

ミスも多いのですが、自分で「もったいないミス

でした」と言ってはダメ。そこで点数取れない

というのは力不足でしかありません。

中1も中2も学年平均は400点は越えると思い

ますが、80点未満の答案も多く、口頭試問

で突っ込んでいこうと思います。


答案のチェックをしている時、ある生徒に

「ここどうしたの?」と空欄の部分をさして

聞いてみたら「ここは出ないと思ってました」

と。テスト勉強において、多少の重さの

かけかたの違いはあるにせよ、ヤマをはって

「ここは出ない」ということは一番やっては

いけないことです。

まだまだ時間の使い方、見通しの立て方が

出来てない子が多いなという印象です。

今日、中3で早くも入試用の学年評定が

出た子がいます。

それこちら・・・

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はい、見事オール5。

気持ちいいですね〜。

実は中3ではほかにもオール5候補がい

るので、評定が出そろうのが楽しみです。

いや、男子のを見るのは恐怖ですが。

明日から富中の中2は職場体験だそうで。

平日の日中、ふと出会う危険があるので

注意しないと・・・(笑)。

そんなわけで富中のテストが出そろうの

は来週になりそうですね。

明日は中田中のテスト。ガンバレ!!!!

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posted by じゅくちょー at 22:47| 日記

私が頑張る糧

この仕事をやってて、時々つらいなあと

感じる時があります。

結果を出してあげられない時、応援してた

生徒が退塾した時・・・

そんな時、卒塾生やお母さまからいただいた

お手紙を読み返すことがあります。

卒塾時は塾に対してよいイメージが強いので

いいことばかり書いていただいていますので

多少割り引いて受け止めなければいけないの

ですが、根が単純なので、素直に受け止めて

います。

昨日もちょっとだけつらいことがありました

が、卒塾生の手紙読んで、また頑張ろうと

いう気持ちになりました。

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何度も言いますが、私にとって、卒塾生は

宝です。

来年3月に中3との終楽旅行を計画して

いますが、今年同様、高3、14期生とも

卒業旅行を考えています。


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posted by じゅくちょー at 11:00| 日記

作文

私は文章を書くのは好きですが、

作文が得意かと言われると、ちょっと

自信がなくなります。

ですから、中学生がすごく簡潔で

気持ちが伝わる作文を書いてくると、

「すげえな」と感心してしまいます。

入試や模試の作文は嘘を書いて構わない

のだからね・・・といつも言ってますが、

素直な子たちなので、作文を書かせると

やはり大きな嘘はつけないのだろうなと

感じます。

そう考えると、生徒の書く作文に見える

本音のようなものって結構読んでて楽しい

ですし、感心もします。


保護者の皆さんの中にはお子様に対し

全然親の言うことを聞かないとか反抗的だ

とかおっしゃる方がいます。

でも生徒の書く作文には親への感謝、

家族といる時間の大切さ・・・を書く子

が多いです。

友達への思いやり、自分の周りの問題に

対し、何かできないかと考える気持ち等も

いつも読んでて温かい気持ちになります。

きっと生徒たちは言葉に出せないいろいろ

な思いを抱えているのだと思います。

でも黙っていても伝わりませんし、

それによって損することもあります。

思いは言葉にする、感謝は態度で表す。

「わかってるよ〜」と言われそうですが、

中学生のうちに、そういうことを恥ずか

しがらずに出来る人になってほしいと

思います。

作文・・・私が高校受験した40年前も

ありました・・・。

私の高校入試の時の作文テーマは

「中学時代、一番嬉しかったこと」

だったかな。とにかくベタなテーマでした。

素直な私は中2の時に学年で1,2を争う

美人のKちゃんに告白してOKをもらえた

話を恥ずかしげもなく書きました。

でも書いてるうちに顔がにやけ、緊張感

もなくなったような気がします。(笑)

自分としては傑作でした!(笑)

自己採点した時には国語は作文以外全部

当たっていたので、きっと作文も

満点で国語は100点だったはずです。(笑)

得点開示の制度がなかった時代ですから

なんとでも言えますね。

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posted by じゅくちょー at 05:00| 日記

2019年11月11日

ポッキー&プリッツの日

今日は11月11日ということで、恒例により

頑張っている中3と今日授業の小学生と

中学生女子にポッキー、プリッツをプレゼント。

中3女子には1箱!!

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(うちにはまだ女尊男卑の慣習があります)

こういうささやかな幸せを感じたり、

人に何かしてもらったらすぐに感謝の言葉が

言えたり・・・いろいろ感じとってくれたら

いいなあと思ってます。

中3女子と一部男子はすぐにお礼の言葉を

言えてましたが、何も言えてない子もいます。

言葉にしなければいくら心の中で思ってても

ダメ。「言おうと思ってた」「タイミングが

つかめなかった」いろいろ理由はあると思い

ますが、とにかく言葉にし、行動を起こす

ことです・・・。

中3は今日テストが終わった袋原中以外は

テストが返ってきました。

最終的な平均は420〜430くらいかな。

今回も400点を切っている子が3人おり、

なんとかせねば・・・です。本人たちも

やっていないわけではないのですが、まだまだ

強い意識は感じていません。ここからです。

一方、中1・中2は苦戦。

ここにきて英語の理解がぐらついている子

がいます。文法中心に、別途補習や冬期講習

を使って、立て直しをはかりたいと思います。

今日から中3は公立高校の過去問に挑戦

していってもらってます。

まずは問題の解き方に慣れてもらうことが

第一。こういう時にはこう考える・・・

そういった問題を解く上でのルールのような

ものを学び取ってほしいと思います。

ベラハ用に加湿器を購入・・・。

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ベラハは乾燥しやすいですからね。

と、ついでにベラハを覗くと、段ボールで

作った仕切りができていました。

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集中集中!!ですね。

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posted by じゅくちょー at 23:28| 日記

生徒達に伝えている言葉その8

久々のこのシリーズ・・・。

今日も「塾長カレンダー」から見て

みましょう。

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「全力で読む、全力で解く、全力で見直す」

はい・・・問題を読むのも、問題を解くのも

答えを見直すのも、どれも当たり前の話

です。

でもそこに「全力」の思いがあるかどうか

でミスが防げ、正答率が変わってきます。

教科への愛とか

全力で見直すだとか

いつもこのおっさんは「精神論」ばっかり

言ってるなあと思われがちですが、実は

こういうところが成績の差になっていると

思っています。

全力で読む・・・

問題を読むとき、シャープペンを持ち、

問題文に線を引きながら読む・・・

これだけでも読み落としが防げます。

家で勉強するときであれば声に出しても

よいかもしれません。

(塾や試験中はダメですよ)

また気になったキーワードや何を聞かれて

いるか、条件は何か・・・そのすべてに

チェックをしていくのです。

次に、全力で解く・・・

これも答えがわかった時ほど注意が

必要でチェックした条件にあっているか

回答欄に既に単位がないか、

そして自分の字もはっきりとわかりやすい

字になっているか・・・どんなに急いで

いてもここで手を抜くと、致命的です。

最後に全力で見直す・・・

見直しの際には答えが条件にあっている

か、読み返して誤字、脱字、消し残し

がないか、数学で言えば気持ちを

リセットして解きなおしてみるとか。

見直しというのはいったん書いた答え

に「大丈夫だろう」という気持ちが

はたらいてしまうので、ミスに

気づかないことも多いです。

細心の注意をはらいながら、気持ちを

新たに見直す・・・これこそが全力

での見直しだと思ってます。

「全力」というのは単に「気合い」

という意味ではありません。

丁寧に、かつ問題作成者や採点者の

立場に立って、様々なことを想定

しながら答案を作成することです。

入試では1点、2点のミスで合否が

分かれることもあります。

普段の授業から、気になる点はガンガン

指摘しています。

「うるさいなあ」「めんどくさいなああ」

そんな風に思っている生徒も多いと

思いますが、

全力で読み、全力で解き、全力で見直す

ことこそが得点アップへの道だと思い

ますので、言い続けます。

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posted by じゅくちょー at 11:00| 生徒たちに伝えている言葉

名づけ

最近、卒塾生の出産ブームもあり、

赤ちゃんの名前や由来を聞くことが続き

ました。

実は私、ベネッセで出版部にいたときに

「たまひよ」関係の書籍類に携わってい

たのですが、初めて「名づけ百科」という

ムックを出した時、産経新聞の取材も受けて

ました。

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実質の編集はもちろん編集部があったので、

私は印刷所とのやり取りであったり、原稿チェ

ックであったり、集計であったり、そんなこと

をいろいろとやってました。

ちょうどこの頃から「音」を意識する名前が

増えていたんですよね。

いわゆる呼びやすい音を決めてから漢字を

あてると・・・。

これが今の主流なのかな・・・。

うちも娘二人とも二文字の名前ですが

やはり「音」から入りましたからね。

先日来てくれた卒塾生に赤ちゃんの

名前の由来を聞いたら、

「聞き間違えられない」

「ほかに呼び方がない」

などで候補を選んだと言ってました。

なるほどなああ・・・。

でも一方で長い名前とか、昔ながら

の「子」や「男」がついた名前を

見ると、新鮮でいいなああと思います。

名前には親御さんの思いがたくさん

込められています。

うちの塾では基本、生徒を呼ぶときは

下の名前で呼んでいます。

頻繁に呼んでいると、名前とあってるなあ

と感じてくるから不思議です。

そんな思いのこもった名前・・・

書き間違い、読み間違いはしないように

しなければいけませんね。

(年のせいか時々やって、生徒に怒られる)

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posted by じゅくちょー at 05:00| 日記
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